古いスニーカーの捨てどきや処分法は?修理はした方が良い?

古いスニーカーの捨てどきはいつなのでしょうか?

また処分法についても触れていきたいと思います。

修理についても考えてみますね。

古いスニーカーの捨てどきはいつ?

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古いスニーカーの捨てどきについてですが、だいたい毎日履いているスニーカーだと1年~1年半ぐらいたってくると、色んな部分にガタが来ると思います。

どこかに穴開いていたり、よくわからないシミがついていたり…

 

汚れは洗えば落ちますが、穴やソールの割れといったものは直すのが大変なので、もう捨てて別の新しいスニーカーを買うのが良いのではないかと個人的に思います。

ボロボロのスニーカーを履いていると、異性からの評価も下がってしまうかもしれませんしね。

特に女性はこういう細かい所にすぐ気づく傾向にあると思うので、男性の方は『まだ履ける!』と思わずに新しいスニーカーを買うことをオススメします。

 

コチラの記事では汚れの落とし方を説明しています♪

白いスニーカーの洗い方!手入れで汚れのない真っ白な状態にする方法は?

古いスニーカーの処分方法は?

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いざスニーカーを捨てるとなったら、どういうゴミに分別するか迷う方もいると思います。

これも自治体とかによるかもしれませんが、普通のスニーカーなら『燃えるゴミ』で出せばOKのはずです。

 

もしスニーカーに金具などがついていたら取り外した方がいいですね。

金具は燃えないゴミの方に出してください。

 

愛用のスニーカーを捨てるのは心が痛いかもしれませんが、スニーカーは消耗品なので、いつかは捨てる日が来ます。

なので仕方のないことだと割りきってくださいね。

修理はした方が良い?

加水分解で割れてしまったスニーカーや底がすり減ってしまったというスニーカーでも直そうとすれば、そういう修理専門の業者さんもいるみたいですね。

でも修理料金も安くは無いですし、自分ならそのお金でいっそ新しいスニーカーを買うという行動を取りますね。

 

こういうのも個人の自由ですが、相当思い入れがあって、何回直しても履き続けたい!という超愛用しているスニーカーがある方は、修理屋さんに持って行って修理してもらうということをすれば良いと思います。

たとえ加水分解で割れてしまったスニーカーでも修理できるみたいなので、そういったスニーカーは素人では修理は難しいですよね。専門家に任せるべきだと思います。

まとめ

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スニーカーにあまり負担をかけないためにも、何足かローテーションをして履くと長持ちするのでオススメですよ。

一足をずーっと履いていると劣化するのも早くなってしまいますからね。

 

3足ぐらいは持っておいたほうがいいと思います。

その分お金もかかりますが、長持ちすることを考えたら、決して高い買い物とはならないですよ。

 

毎日スニーカーを変えている方がオシャレですし。

スニーカーが違うと気分も違ってきますからね。

複数持っている方はローテーションを意識してみてください。

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